法事(年回忌)の年の計算
命日(没年月日)を入れるだけで、一周忌・三回忌・七回忌から五十回忌までの法事を行う西暦年を一覧表示。年回忌の数え方もわかります。
最終更新:
入力
YYYY/MM/DD
故人が亡くなった日付を入力すると、一周忌から五十回忌までの年回忌を行う西暦年を一覧で表示します。
計算結果
命日(没年月日)を入力してください。
計算方法・使い方
- 一周忌は故人が亡くなってから満1年目に営む法要で、命日のちょうど1年後の年が目安になります。
- 二回忌以降の「○回忌」は、亡くなった年そのものを1回目と数える年回忌です。そのため三回忌は満2年後、七回忌は満6年後というように、(○回忌−1)年後に行います。
- このツールでは一周忌・三回忌・七回忌・十三回忌・十七回忌・二十三回忌・二十七回忌・三十三回忌・五十回忌の年を西暦でまとめて表示します。
- 多くの地域では三十三回忌や五十回忌をもって弔い上げ(年忌明け)とし、それ以降の年回忌を区切りとする習わしがあります。
- 法要は命日当日だけでなく、参列者が集まりやすいよう命日の少し前の土日などに繰り上げて営むことが一般的です。表示される年は実施の目安としてご利用ください。
- 宗派や地域によって営む回忌や数え方が異なる場合があります。正式な日取りは菩提寺やご家族とご相談ください。
お客様の声
このツールを使った感想をお聞かせください。
レビューを投稿する
計算結果の誤りや不具合を見つけたら、こちらをオンにしてご報告ください。
評価